内閣官房副長官のパーティへ

本日は、憲政記念館で開催された、西村康稔内閣官房副長官のパーティに呼んでいただきました。

西村先生は名門灘高校、東大法学部卒、米国メリーランド大学院卒と超高学歴で聡明な上、56歳と政治家の方ではお若く、かつハンサムで人望も厚いという、完璧な政治家だと思っています。

 

 

今は、安倍総理の側近としていつもニュースでご活躍拝見しておりますが、日米首脳会談など生のお話を伺えて、今後も日本政権が世界のセンターで存在感を示すことができるだろうと前向きに感じました。

 

特に私自身は政治的な偏りはないのですが、やはり、安倍総理はすごいです。日本で戦後、これだけ世界の首脳たちの中で存在感を示し、国際的な舞台でセンターをはれるのは安倍さんぐらいなもんです。

 

トランプ大統領との会話の中でも「Shinzoの言うことだったら、大丈夫だ、その通りにしてくれ」と、かなり仲良くかつ対等に話を進めていっているとのこと。メルケル首相やプーチン大統領にも主張を通せる力強さは感服。

西村先生はそんな安倍さんの側近として、かなり大きな役割を果たしていらっしゃいます。

次期総理の筆頭候補ですね。

 

私の会社、クラウンアーツも、年末にかけてアジア展開の準備を進めている最中でございます。特にアジア情勢にはアンテナを張って、情報収集を行っていきたいと思います。

 

そして、大きなビジネスにするには、やはり偉大な方々のお力添えが不可欠です。素晴らしい方々を巻き込んでいける、人間力やビジョンを持って、正々堂々、王道で突っ走っていく。これが成功への最も近道で、かっこいい生き方なのではないかと、私は考えています。

 

最近、付き合う人、協力してくださる方々のレベルがまた格段と上がってきて、めちゃ面白い。
今年までが種まきの年。
来年、2019年からはどんどん収穫をしていきます。

 

そして、2020年には世界に大きなインパクトを起こせるぐらいの成果と収穫を得られる、そういう構想と計画で進んでいます。

 

すぐに成功は掴めない。目先の利益や簡単なことに手を出してはいけない。必ず、3年計画。
今、種をまいているものは、3年後に収穫できる、それを知っているものだけが成功する。

 

今すぐの成功を望むのではなく、種まきをして、着実かつスピーディに計画を実行し、大きな実りを得る。これが鉄則。

 

これが偉大なる先輩経営者方の教えの一つです。

 

よっしゃ、やってやるぜ!

〜グローバル起業家 SEI YAMAMOTO〜

Related posts